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| 長年の実績 直井霊芝を使用しています。 |
| 昭和12年 京都大学農学部 霊芝のビン栽培を試みる。 昭和46年 当時の京都大学食糧科学研究所直井幸雄技官が特殊な方法で、形状、 色彩、光沢を天然のまま保持できる人工栽培に成功。 昭和53年 直井幸雄先生栽培による高品質の霊芝抽出エキスと椎茸抽出エキスを 配合した「霊茸」を発売。 平成 8年 従来の「霊茸」に配合した霊芝エキスを約2.5倍に増量し、同じサルノ コシカケ科のカワラタケを加え濃縮タイプの「寿霊茸」を発売。 平成10年 「霊茸(顆粒)」を飲みやすく粒状にした「霊茸粒」を発売。 平成15年 霊芝、メシマコブ、アガリクス茸を熱水抽出し、その濃縮エキスを顆粒状に した「金霊茸」を発売。 |